クリスチャンとしてどう歩むのか?---ただ、照らす者として。
「イエスはまた彼らに語って言われた。『わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。』」(ヨハネ 8:12)
「あなたがたは、世界の光です。」(マタイ 5:14a)
わたしたちは、暗く苦しいと感じている世の中で光となることができます。
光源は愛なるイエス様です。
わたしたちはその光をただ受けて反射させるだけでいいということです。
いかに曇らせないか、反射率を高くすることはできます。それはプレッシャーや恐れからではなく、ただただ満ち溢れる愛がゆえでOKなんですね。主はすべてを与え、励ましつつ、忍耐深くにっこり微笑みながら待っていてくださいます。
あせらず、たゆまず。
恐れから離れ、ただ愛の中に包まれて、そこから考えましょう。焦らず、たゆまず、ニコニコして歩めたら、きっと幸せです。
さぁ、今日も共に歩んでゆきましょう。
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